「ヒトなし、モノなし、カネなしの新規起業でも、経営戦略・マーケティングの力で、30倍の規模の企業に勝つ中小企業・個人事業者向け経営支援」
蔵田経営会計事務所は

これは、年間5社増えれば上出来(むしろ大半の事務所では顧問先が減少しています)といわれる税理士業界において、 圧倒的な成果を出しています。(その証拠にセミナー・取材の依頼が殺到しました)。
単に成果を出した人ならたくさんいます。
私が他の人と違うのは、
子供が生まれたばかりだった、とか、これ以上お客様の増加ペースを上げると事務所体制が追いつかない、などの特殊要因はありましたが、
この成果は、序盤は税理士事務所勤務と並行で、その後も
土日祝はほとんど休みで、平日もほとんど18時帰りで達成できた
点です。
成功した人のセミナーに行くと、大抵ド根性物語です。本気かどうかわかりませんが
「なんで増えたかわからない」「才能もセンスもない普通の人です」「ただただ努力だけしました」などがほとんどでした。
私は、単純にガンバルのも睡眠時間を削るのもイヤです。
ただし、成功はしたいです。私も私の顧問先も幸せでありたいです。
そんな虫の良い考えを持つ、私の取った手段は
経営戦略・マーケティングで競合他社と圧倒的な差をつけることでした。 戦略構築は、大変ですが、一度作れば、しばらくは効果が続きますし、机に座らなくても、子供の面倒を見ながらでもできます。
幸い10年前とは違い、インターネットという便利な道具がありますので、 戦略で勝利すれば、私の時間を使わなくても、パソコンとネットが営業してくれる体制を構築できました。
「そんなイヤミな話聞きたくねえぞ、ふざけんな」と思われたら申し訳ないのですが、 自分の売上もあげられないのに、他人の売上増加・経営コンサルとかぬかす方が、 あまりに多いので、まず実績を提示させていただきます。
競合他社の一年間の顧問先増化件数
・中規模企業向けの経営計画特化型の事務所
所員数120名、事務所380坪、顧問先法人数約1,000社? →新規法人数153件
まあ、この方は営業に力をいれてない。紹介のみだ、という方なので。。。
・ものすごいDM・ネットなどで気合いを入れて、マーケティングしている大阪の事務所
売上高2.5億円、所員数25名
→新規法人70件、うち30件は既存顧客からの紹介、実質マーケティング成果40件
・同じく気合いを入れて営業している福岡の事務所
売上高5億円、所員数54名、顧問先法人数約400社?
→新規法人98件、うち69件は既存顧客からの紹介、実質マーケティング成果29件
この実例からわかりますように、新規法人とは言っても、既存顧客からの紹介がほとんどです。
既存法人からの紹介は、業務クオリティーが高水準である証ですし、とても素晴らしいことなのですが、 ことマーケティング能力というと、まったく知らない第三者から獲得する力が重要です。
・蔵田経営会計事務所
顧問先法人数開業時2社、売上高初年度数百万円、所員数当初1人・半年後から2人、事務所5坪
→新規法人44件、うち既存顧客からの紹介5件(ちなみに44社しかないのに、紹介5件あるのも驚異的なことです。)
もちろん売上単価は違います。しかし、30分の1ではありません。およそ1社単価は3分の1以上でした。
それに対してコストは本当に30分の1です。じゃあ、利益でいったら。。。。。。
さらに、これらの事務所は朝9時より前に会議とかやって、1社は「うちは早くても午後9時まで仕事はかかる」と言ってました。
うちは9時始業の18時上がりですし、試験をやっている職員は16時上がりです。
経営戦略・マーケティングの力で、30倍の規模の企業に勝つ
という意味が分かっていただけたでしょうか。
努力・気合も大事ですが、それだけでは、30倍の相手には勝てません。
ビジネスの構造・システムで優位性を作ることによって
ド根性がなくても勝つことができるのです。
経営支援サービスメニュー
正直経営支援のメニューが多すぎてどれから提示していいのか、悩みました。。。。。
結局決められませんでした。。。。。。。。
そこで、競合他社に手の内を見せることで弊所の経営に影響もでると思うのですが、 それ以上にあなたに経営戦略のインパクトをお伝えし、 30年の長期的なスパンであなたの人生を変えていただきたい、という気持ちが大きいので、 包み隠さず手の内を明かします。
これが現状の私の頭の中のすべてですので、この中であなたが弱い部分や知りたい部分のアドバイスを求めていただければよろしいと考えます。
弊所の採用している最強戦略はブルーオーシャン戦略です。
ブルーオーシャン戦略とは、任天堂Wii、韓国のサムソン電子、シルク・ドゥ・ソレイユ、果てはT型フォードなどが採用している戦略で、 ざっくり言いますと、現状のサービスを分析して要素分解します。そして、顧客視点からそれぞれの要素に
なくす・減らす・増やす・付け加えるという変更をします。
そうすると、顧客は新たな価値をその商品・サービスに見出し(バリューイノベーション)、 かつ一般的には、なくす・減らす、の成果でコストも下がりますので一気にシェアが取れるし、
かついままでその商品・サービスの顧客でなかったお客様も獲得できる、という戦略です。
私は、外資系戦略コンサルティング会社にいましたので、その辺りは詳しいのですが、
従来のマイケル・ポーター型の「競争戦略(分厚い本ですが、昔全部読みました。名著です)」は、
・とにかく低コストで売りまくるコストリーダーシップ戦略か
・とにかく高付加価を提供するオ高利益のンリーワン戦略
のどちらかしかなかったのです。
しかし、ブルーオーシャン戦略によって、 良質な商品・サービスを低コストで提供することができるようになりました。
弊所でいうと、
・なくしたものは、毎月の訪問・資料整理・スクラップブック作成・駅前の大きなピカピカの事務所です。
・減らしたものは、お客様の支払う顧問料・職員の訪問・面談頻度・会計システムおよび事務機器費用です。
・増やしたものは、所長税理士の面談回数・事務所のセキュリティです。
・付け加えたものは、経営戦略・マーケティング相談サービスです。
結果、既存の税理士のお客様には、良質かつ低コストなサービスを提供出来ましたし、
今まで値段が高すぎたため、税理士に依頼することができなかった新設法人というマーケットを獲得出来ました。
現在日本でトップクラスに新設法人を獲得している事務所となっています。
「うちに会計事務所の職員が毎月くるけど、なんかこまごま紙をみて、最後にチョロっと私も分かっている売上の報告や、 1円の利益にもならない経営批判をして帰っているけど、なんか役に立っているのか?」
と常々思われているあなた!
大正解です!
全部がそうだとは言いませんが、売上が3億を超えて、取引関係の書類が多い企業でもなければ、毎月訪問しても大してやることがありません。
会計事務所の職員は、毎月顧問料をもらっているので、大してやることもないけど、仕方なく毎月訪問しているのです。
で、やることがないので、数100円の細かい領収書までいちいち見て、あなたにアンポンタンなことを「経営助言」としていうか、 少しは利口な職員は、アンポンタンなことは言わない代わりに、あなたは当然把握していますし、誰でも見ればわかる「売上・利益の傾向」などをもったいぶって話すことになります。
その結果・無駄な移動時間が増え、担当できる顧問先数が減り、あなたの払う税理士への顧問料が高どまっているのです。
さらに、大して内容のない作業に対応するために、あなたの会社の経理担当や、あなたの貴重な時間が奪われています。
あまりにもバカバカしく、無駄なことだと思いませんか。
ピンハネしている税理士以外誰も幸せになりません。
上記の4要素を見て下さい。
この4要素の増減とあなたの希望を照らしあらせて下さい。
もし、そうだよなー、とあなたが思えたならば、
弊所のサービスがあなたに対して「バリューイノベーション」を起こせたということになります。
つまり、税理士報酬は安くなるのに、税理士からのサービスが向上します。
圧倒的なコスト競争力を持ちましょう
弊所は2008年5月28日開業で その秋からはサブプライムショックで100年に一度の大不況と言われていましたが、 何ソレ?という感じで、むしろ秋からどんどん顧問数・売上を伸ばしてました。
むしろ不況だから伸びたともいえます。なぜなら、一般の事務所から弊所に移っていただくと、大抵安くなることが多かったからです。
しかし、そのためには、ブルーオーシャンも大事ですが、圧倒的なコスト競争力が必要です。
(ブルーオーシャン戦略のなかでは、 コストリーダーシップ戦略は否定されていますが、コストダウン自体は否定されてはいません。むしろ、初動で他社を突き放すシェアを取るために、推奨されています。)
インターネットという情報収集手段の発達で、ほとんどの場合で商品・サービスは他と比較されます。
そして、品質・内容は提供されるまでわかりません。
しかし、値段は大抵事前に提示します。しかも金額という数字で。
これ以上比べられやすいものはないのではないでしょうか。
持続的な成長をするためには、コスト競争力はとても大事です。
また、高い値段のままで売上が作れていたとしても、コスト削減はするべきです。削減した分あなたの手取りが増えます。
世の中はどんどん進んでいます。新しいテクノロジーで、同じ機能を持つものが、昔とは全然違う値段で売られています。
例えば、カラーレーザープリンタは10万円しないですし、コピーFAX複合機でも30万円前後カウンター料金なしです。
パソコンも高スペックでなければ、新品で5万円程度です。
もちろん保守・契約期間の問題はありますが、複合機を毎月3万円5年リースとかしている方はご一考下さい。
私達のメイン市場である日本の衰退を考えましょう(成長カーブ理論)
・がんばっていればいつか報われる
・良い商品・サービスを提供していれば、そのうち儲かるようになる
・不況が過ぎて景気がよくなれば大丈夫
・30年前みたいなビジネスができる日がそのうち来る
と思うあなた・・・・甘すぎです。
それは、搾取したい経営者・フランチャイズ、あなたの面倒見るのがいやなご両親、学校以外で働いたこともない先生、納税させたい国、自己否定をしたくないあなた自身、によって 刷り込まれた現実の利益創出のためには、なんの役にも立たないの価値観です。
私は、何百もの経営者・決算書を見てきましたが、利益を出している人はそんな価値観はもっていません。
置かれた(経済)環境がどうであれ、自分で利益を出すような努力をし、利益を出せる仕組みを作らなければ、利益は出ない。
と利益をだしている人はみんな考えています。他人や環境のせいには絶対しません。
弊所には50代60代の経営者もある程度いらっしゃいますし、勤めていた時は年配の経営者との付き合いも多かったです。
一部の人は、バブル時代の儲けることの簡単さに郷愁を抱いているようです。
そして、今20代30代の経営者とたくさん付き合っていますが、
じっくりお話し、戦略を伺った結果思うのは、
バブル時代に儲けまくっていた経営者は特に優れていたわけではない。
ということです。
もちろん人によって能力の差がありますが、 総じて言えば変わらないです。
戦略観もマーケティング能力も財務・資金調達能力も、資金運用能力も努力の程度も。 (もちろん経験から来る能力は差があります。)
なので、売れない経済環境ならば当然だれもが売れません。利益が出ません。
えっ、じゃあ景気がよくなれば、また能力に関係なく儲けることができるんだ、やったあ! と思われましたか?
こういう非常に悲観的なことをいうと一部の方からはとても怒られるのですが、
日本は人口減少社会に突入し、経済全体としては衰退期に入りつつあります。
人口動態はよっぽどの戦争やよっぽどの疫病などでもなければ、平均寿命・出生率に従って、完全に予測可能なカーブを描きます。
一時的な波や、高齢者向けビジネスや、携帯電話などの新しい産業、賑わうことまあるでしょうか、それはあくまで一部の例外で 総じて言えば、ずっと経済環境は悪いままです。
具体的には、放っておけば、お客様は減り、売上も減り、利益も減り、従業員の給料も毎年減らすか、従業員の人数が減ります。そしてあなたの収入も毎年減少します。 考えるだけで、ゾッとしますよね。
日本の中小企業を元気にする、とか言っているひともいます。
希望を持ったり、明るいことを言うのも大事ですが、 本当にそんなことになると思っているのでしょうか。
私には、ノンキなことを言って、問題の先送りをさせているとしか思えません。
また、日本はモノづくり立国で蘇る、とか言っている人がいますが、本当にそんなことができるのでしょうか。
そう言っている人はたいていすでに稼ぎまくった爺さんですから、30年後のことなんか本当の自分のこととしては考えてはいません。
「こうなったらいいなー」ということを勝手に経済紙でほざいているだけです。
そういう人はトヨタに「日本はモノづくりで立国できるんだから、日本に工場を増やせ、海外でばかり商売をするな」と怒鳴り込めばいいのです。
これから何十年も本当に稼がなければならない、生活していかなければならないあなたは冷徹な事実を見なければなりません。
あなたはそんなやつらの甘言にのって、ノホホンとしててはいけません!
中小企業が海外の成長マーケットを相手に商売することも無理ではありませんが、なかなか難しいです。
もう、私たちは、親の世代とは違う環境でビジネスをしています。
なんとなくガンバルだけでは売上はあがり続けません。
手をこまねいていると生活は悪くなる一方です。
きちんとした戦略を立案し、流れにさかのぼって成長しなければなりません。
(この件に関しましては、議論はしません。人口動態は政治の問題だと考えますので、お近くの政治家へ陳情しに行ってください。私は、経済環境は一応コントロールできない要素と考えています。私への批判のメールは無視します。電話もすぐ切ります。日本は大丈夫と思うのでしたら、大丈夫と思う環境予測に従って、ご自分の仕事に邁進してください。)
ネットマーケティング戦略
営業にあなたが回らなくても、24時間ホームページ君が働いてくれて、勝手に電話がなって「税理士をお願いしたいんですけど」という依頼が毎月何件も入る ネットマーケティング戦略について、将来は執筆予定なのですが、現状弊所の営業戦略に支障が出ますので、記述できません。今後有料の教材として、販売する予定です。
もちろん、顧問先となった法人様にはすべてのテクニックや参考としての弊所の戦略も包み隠さずお話します。
経営戦略を身につける方法
私は、経営戦略を身につけるために、それこそ膨大な量・時間を費やして勉強し・実践しております。当然その中では、よかったもの、悪かったもの、いろいろあります。
その中で、これだけはあなたにお勧めできる、という教材・勉強のための体系を論じます。
これは早めに執筆できますので、今しばらくお待ちください。
税理士蔵田のビジネス人生
実は、今回の税理士としての起業は、二十歳の最初のビジネスから通算すると5回目の起業となります。当然失敗したビジネスも成功したビジネスもあります。
正直、馬鹿で笑っちゃうような失敗もしています。
今では、偉そうに経営戦略とか言ってますが、だれしも最初はロクに経営のことなんてわかりません。
そのダメっぷりを読んで頂いて、「人間は成長する」とか「自分は全然マシ」と思っていただければ結構です。
これは早めに執筆できますので、今しばらくお待ちください。
お金持ちになるための人生戦略
人間の人生よりも、ビジネス・会社の寿命が短くなっています。そして、このスピード化の流れはさらに加速されています。以下に自分にあったビジネスを選び、市場の流れに応じて参入・撤退し、長期不敗の体制をどう作るかについて書こうと考えております。
が、まだまだ、研究中で実証されていないことと、私自身がもっとお金持ちにならないと、説得力がないので、(かなり)後日執筆致します。
具体的な経営分析・戦略立案の流れ
・事業のマーケットの将来性分析

・商品の販売ターゲットの設定

・販売ターゲットへのコスト効果的なアクセス方法


・アクセスするツール(ネット広告・チラシ・DM)の添削
・顧客データベースの構築
・顧客にリピーターとなってもらう仕組みづくり
の相談に乗ります。
もちろん利益を上げた後は
・スピーディーな月次試算表の作成
・決算事前のタックスシミュレーション

・合理的な節税対策
により利益をできるだけ留保し、経営者の手取りを増やし、かつ事業の更なる飛躍につなげます。
また、これらの経営支援を実現するため、戦略・マーケティングは職員任せではなく、税理士の蔵田自身が直接担当します。
経営税務会計2時間無料相談への御誘い
ここまでの長い文書を引き込まれるように全部読まれたあなた、あなたは相当私と相性の良い特殊な人です。普通はこれだけの文章を全部読みません。
是非一度お会いしてみませんか。
かなり高い確率で御満足いただけると確信しております。
主に渋谷区・港区の顧問先住所一覧
渋谷区宇田川町、渋谷区恵比寿、渋谷区恵比寿南、渋谷区千駄ヶ谷、渋谷区神南、渋谷区桜丘町、渋谷区神宮前、渋谷区松濤、渋谷区渋谷、渋谷区代々木、
港区南青山、港区北青山、港区赤坂、港区六本木、港区麻布狸穴町、港区芝、港区白金台、港区東麻布、港区三田、他東京23区、千葉県、埼玉県、神奈川県
